10月 06, 2013

変遷する秋葉原

土曜のうちに上京し、午後から大切な当院の所用をこなした後、上京している息子達と久しぶりに食事会。前回訪れた亀戸の亀戸大根会席料理に魅了され、みんなで食事をしたんです。いやぁ、美味かった。

その後いつものように浅草に流れ、伝法寺通り脇の屋台街へ。2時間程過ごした後ちょっと飲み足りなくて、仲見世通り脇の小さな居酒屋「一代」へ。ジャーナリストの奥村氏と過ごすいつものコースでした。久しぶりに元気な息子達と楽しいひとときを過ごしました。加えて遅くに合流した十和田のK・J先生とも色々将来について語ったのでした。
写真はFBで(笑)。会席料理はほとんど写真を撮るのを忘れる即食い(笑)。

翌本日、朝シャワーを浴びて体重計に乗り驚愕。やばい、食い過ぎた。。
そんな事にはへこたれず某インプラントメーカーの講演会に秋葉原まで出向いて「参加費無料にしますから」、、ににつられ参加したモノの、、、、正直、、芋煮のほうが良かったなぁ。こんなに初心者話とは、、とほほ。午後になり、席が離れているので「つまらんので帰りましょうョ」とK・J先生からメール。うんそうしよう。

と言う事で飛行機までの2時間、秋葉をぶらついたのですが。10年ほど前からの秋葉の変遷には閉口していましたが、此処までとは(゜д゜)。随分長い間、昼間は足を遠ざけていたんです。アニメ声優のイベントに集まるオタク達を眺めながら、この国の行く末を案じます(笑)。

昔大好きでよく通っていた駅横のラジオセンターも、もう無くなるのだとか。じっくり見て回る時間は無かったのですが、未だ真空管は此処で無ければ買えないだろうな。昔懐かしい2極菅や3極菅が3万を超える値段ですから、簡単なアンプを作ろうと思ってもすごい金額になる訳で、マニア垂涎のチューブアンプはもはやクラシックカーの世界かなぁ。でも。もう作っていないこれらは在庫なのだろうか?どこかで誰かが作っているのだろうか???

帰路の飛行機から富士山と南アルプスが見えます。やはり神々しい。歯科医療は総論としてこうあるべき。
インプラントの施術で何か新しい発見があるかもと思い参加したセミナーは、相変わらずの外科テクニックの自慢話ばかりだし、インプラント以上に大切な歯科医療としてのモラルハザードをインプラントを通じて目の当たりにして、若き歯科医師達の(年寄りも沢山居たけれど)インプラントロジーに対する思考が、あるところで停止しているざまに残念で仕方がありませんでした。外人講師がそんなに偉いのか?あなたがインプラントを選択する目的はなん何だ??
一言言って良いでしょうか(笑)。

「当たり前だろそんな事、私はこんな事が出来ますじゃなく、皆がどう診断するかだろ」

こんなconclusionで寂しく中座して終わった講演会ですから、やはり返す返すも、・・芋煮会のほうだったなぁと。まぁ、子供達に会って将来の話を聞いたのは良かったけれど。
すんません、にいちゃん。来週はEAOダブリンですな。アイルランドで会いましょう。(*^。^*)










10月 04, 2013

試食会、全体ミーティング

水曜日、青森から帰ってきて、当初の予定通り来年度スタートする当院の有料老人ホーム「ベルメゾンK」の試食会と食器選定を行いました。日清医療食品という会社に入ってもらうのですが、不味ければアウト!普通以上でOK!という事にしていましたが、これがなかなか美味いんですなぁ。。
通常、年輩の方が食べられるように、食材は小さめです。ワシはなるべく普通の大きさにしようと提案しました。歯科医師の立場でナーシングホームを考えるなら、発想が通常のように、食べやすいように細かくとか、それでもダメならミキサーとか、そんな貧相なことを考えてはいけません。食べられないなら食べられるようにするのがワシらの大切な仕事だからです。しかし、現場はそんな甘くは無いよ、、と言う声が聞こえます。
そうなんです、今まで如何に口腔健康を通常の介護現場で考えていなかったかの証拠がこれなんですから、超えなければならないハードルはまだまだ沢山あるでしょうね。
でも、ウチのナーシングホームは、良い意味で絶対に普通じゃ無い事をお約束しておきましょう。乞うご期待!

翌、木曜日は、午後から休診にして全体ミーティングでした。いつものように大変盛りだくさんの内容で、如何に現代歯科医療は情報収集とそれに伴うスキルの上達訓練、そしてホスピタリティの確認が大切だと改めて納得。当院で定期的にこう言うミーティングを行う理由は、何の事は無い「患者さん」に歯科を通じて迷惑と不利益を与えてはいけないという原則からなります。このあたりが通常のコンサルの言う事と違うことが分かるかなぁ。当院には、患者さんを巻き込んだお祭りは必要ないと考えています。

優先順位で言えば、
1,歯科医療の哲学を含む科学を追究実践する。
歯科治療が疾病治療も再建治療も不正確でしかも下手なら、端から話にならないと言うことです。当院での優先順位は最高位です。

2,診療に於ける「医師-患者-スタッフ」コミュニケーションの重要性を理解する。
言葉や態度が相互の円滑な診療をサポートすると言うこと。例えば口べたは、医療には向きません。

3,医療の持つホスピタリティの実践
至極当然のことですから、目標とする優先順位は下位なのです。

ということですね。

その後、親睦をさらに深める目的で「食事会」でした。今回もまたみんな、よく食べてよく飲むなぁ。。と言う感想。バイト君も含めて、大変盛り上がったのでした。これで明日からの診療も間違い無しの上出来で進めることが出来るでしょう。
みなさん、ご苦労様でした<m(__)m>

10月 02, 2013

ディスカウント・ジャパン

土曜から日曜に秋田での野球大会を終え、きわどいとても良い試合をした初戦の相手が優賞し、加えて不本意な自分の姿に来年はキチンと練習しようと誓うのでした。

翌月曜日、通常通り診療を忙しく行いました。多忙のワシの担当の患者さんには大変申し訳なく思っておりまして、こう言う日に集中してしまいご不便をおかけしましてすみません<m(__)m>。

翌火曜日、衛生士学校の実習生が3名来ました。これから数週間当院での実習が始まります。夢と希望に満ちた衛生士を目指して楽しい実習になるといいですな。

夕方から青森市での某組織財政諮問会議に出席。メシも食わずに7時前から始まったプレミーティングに加え、全体会議終了が夜10時を回る大変白熱した財政会議でした。此処まで熟考したんです。良い結果になると信じています。やはり本当の会議はファイスツーフェイスでなければ踏み込んだ話は出来ないなぁと再確認したのでした。その後当然痛飲。

ところで、ブログ更新が最近は少ないですねと言われ、なんでだろうと考えるに、やはり今までに無く結構忙しいからかなと。でも、キチンと考えていることは考えていますから。(笑)

ディスカウントジャパンと言う言葉を知っていますか?現在の韓国の気の触れた状況をさして言います。兎に角材料は何でも良いから国際社会に於いて日本を貶めると言うことなんですね。元々バンクという韓国反日市民団体が掲げていた方針なんですが少しずつ会員数が増え今や10万人とも言われます。驚くことに韓国政府から補助金も出ています。
最近では彼らは米国メディアを使い、慰安婦問題を捏造してばらまいたり五輪開催資格は無いと大騒ぎしたり、そりゃもう変態。はいはい、あんたらには残念ながら五輪は決まっちゃったよ〜という日本の声に「これで右傾化に拍車がかかる」とか意味不明(笑)。あげくに「放射能オリンピックとして歴史に名が残る」「東京開催は世界中に衝撃と恐怖を与えた」とか、もうやはり変態。
汚染水の問題を大騒ぎするが、ソウル市内でガイガーカウンター測定したら東京の100倍以上の値が場所によってはあり、平均したって100倍近い、、という事実など、関係ないのね。恥の上塗りとは良く言うが、韓国人女性の甲状腺癌が日本人の13倍もあるなんて、韓流大好きの皆さん、ソウル詣でとか、そんなに生き急がないでくださいよ。。。

経済崩壊危機に直面しているからこそ、ディスカウントジャパンに命を賭けているのかもしれませんが、反日が激しくなればなるほど韓国は危ないとワシらは判断するべきだし、キチガイに刃物のクレーマー隣人のような状況を作らせないためにも、米国ポチから脱却し、真の独立国家としての基本であるところの憲法改正を、政治家は早く正しく国民に知らしめなければならないでしょうね。
ちなみに、支那南北朝鮮以外の国はそれを切実に願っていますよ、日本に。。





9月 26, 2013

HERZ会カメラ松茸バター

昨晩はHERZ会9月例会でした。久しぶりに矯正学30年のNGN先生のプレゼンで、良いお話を聞きました。矯正学の難しさや奥の深さは、この臨床年数でも未だ答えを見つけることが出来ない局面があることを改めてGPとして考えさせられましたね。ところが昨今の風潮で、なんちゃって矯正に若きドクター達がなんちゃってインプラントと同じノリでいくものだから困ったことになる訳です。素晴らしいプレゼンをありがとうございました。

本日、朝から忙しい中色々なことがありましたよ。まず、午前中にカメラが届きました。ついこの間購入したSIGMAのSD1は強烈な画素数で他を圧倒する機能を持っているのですが、如何せんアンダー気味の画像の現像に時間がかかるし、本来の機能を発揮するべく技術がワシには無かった(笑)。本気のカメラなのであるよ。と言う事で、本気な長男に全部差し上げた。
代わりに購入したのが本気の長男が勧める「α99+ツアイスレンズ」フルセンサーです。どんなもんです(笑)。スーパーバカチョンカメラじゃぁないよ。




午前中の診療中、久慈のYMGT先生が突然おいでになって、とんでもないお土産を頂きました。おぉ、感謝です。ナパバレーのとっておきのワインをお返しに献上しました。











午後、在庫管理の切り札ファイルメーカーの講習を聞きつつ院長室に戻ると、おフランスのエシレバターが届いておりました。ツールダルジャン、タイユバンを始め世界中の星付きシェフやモナコ王室やイギリス王室がお使いになると言うプレミアムバターです。手作り100年の歴史を持つエシレ村酪農組合発酵バターのお味はどんなでしょう。とりあえずシメジのバターソテー(笑)で試さなければ。いやいや、今日もらった松茸をバターで焼いてやろうか、、いやいやそんな馬鹿な。松茸はホイル焼きにスダチに醤油です。余計なものはいりませんね。すんません。

ちなみにお馬鹿なアメリカ人はバターのフライを食うという。まさしく馬鹿。(笑)このバターどうやって食ったら極上を実感できるんだろう。どなたかご教授を。

食欲の秋ですなぁ。。。


9月 25, 2013

純粋理性批判

この一週間、怒濤の忙しさで、テレビは半沢直樹しか見てない(笑)なんてね。ブログ更新した翌日は青森詣でで後半会議があり、この国の社会保障制度のパラドックスを目の当たりにして疑問を持つことの重要性を改めて実感したのだけれど、此処でふとイマヌエル・カントを思い出し、帰ってから書庫をかき混ぜると出て来た。「純粋理性批判」。ご存じの方も多かろう。哲学に興味を持ち始めた10代後半、認識と非認識に疑問を呈した若き日(笑)神の存在証明が可能か否かのヒントを、今は新宿2丁目で静かに過ごす級友と夜な夜な語り合った事を思い出す。

人間の5感を主体として対象を把握する「認識」する事でワシらは一定の世界観を得ているわけだけれど、しかし、ワシらは何を知りうるかが問題となる。そう、認識論という哲学が生まれるわけだ。此処にドイツの哲学者カントが登場する。かつて科学は哲学でありこの世の基本的な概念や原理方法に疑問を持ちそれを解き明かそうとすること自体が哲学であるわけで、要は普段当たり前に思っていることに疑問を持つこと・・営みの全てが哲学になっている。

哲学には2つの基本課題がある。1つは「存在論」・・何が存在するのか。そしてもう1つは「認識論」・・ワシらは何を知りうるのかと言う問い。人間が得られる知識、これは認識の起源を感覚による経験に求めるもので、対象を知覚して初めて認識が得られるという「経験主義」。これに対してその起源を「理性」に求める「合理主義」に大別されるわけですな。理性とは人が生まれながらにして備わっているとされる知的能力、つまり合理的に物事を認識する能力だ。

と言う事は、合理主義では理性が重要だから認識のための感覚的経験は不必要とされる。しかし、理性は曖昧だから合理主義は独断で物事を決めてしまうと言う批判を浴びてしまう。かといって経験主義にも経験しなければ認識できないという落とし穴があるため、経験に裏付けされないものにたいしては「懐疑論」という結末を迎えることになる。懐疑論的に言えば、ワシらが長い間信じていたモノを簡単に壊してしまう危険性があるわけで、そこで懐疑論によって破壊された「形而上学」が登場するというわけだね。

ワシはこのブログで幾度となく提起した「形而上学」は、言い換えればワシらが経験できることを超えた「超越的存在」について問う学問であるわけだが、しかし、ワシらが経験を超えたものについて全く認識を保つことが出来ないとしたら形而上学は意味のない物になってしまう。そこにカントの「純粋理性批判」があり、形而上を学問として再考させたわけだ。

ワシらの歯科を取り巻く環境もまたカントの「因果律」であると気が付きさえすれば、若き医師達の科学への追求は無駄なものでは無くなるのだけれど、例えば担当官僚の立場ならワシらが想像する「必然的な統合関係」のみだとする、いわゆる科学自体を否定する立場の人と闘わねばならないことに自ずと気が付くはずなのだが・・・・。

民度の最低な支那朝鮮という文化もまた、この理論に沿って考えて見るに、形而上を哲学要素を大いに保つことの宗教でカバーしてきた文化との大きな違いが見えてきたりして。

眉をひそめてここまで読んでくれた諸氏、ワシら兄ちゃんと共に訴えるエビデンスとエクスペアリアンス、このバランスこそ未来を開く鍵なのだよ。えへん。

・・・・酔ってるかも(笑)。・・・・



9月 18, 2013

会談そして台風難民

9/14に三沢空港に向かいました。翌日の三沢航空祭のために予行演習していたブルーインパルスを堪能させて頂きました。(以降の詳細はFBのタイムラインを)7月から就航している札幌丘珠に向かい、レンタカーを借りていざ向かった先は洞爺湖です。かつてサミットの行われた美しい山の上のホテルウインザー洞爺が今回の会談場所です。素晴らしい書斎を用意してもらい感謝です。実費ですが(笑)。
素晴らしい景色の書斎

初日の「未来の歯科医療の行く末」という壮大なしかし極秘の会談予定をDr.Ysdらと粛々とこなし、三つ星レストラン「ミッシェルブラス」で久々の本格フレンチを堪能し、ワインを飲み過ぎ爆睡しました。翌朝、極上のルームサービス朝食を頂きました。かつて極上洋食朝飯はモナコのメトロポールホテルの朝食(ワシのFBのカバー写真にもなっている)が1番でしたが、それを上
回るかの上出来の朝食に驚きました。兎に角野菜が美味すぎ。朝食後昨日の続きの所要を済ませ、今度は函館に向かい車を走らせました。
こう言う旅行の時は、サンフランシスコでもそうでしたが、病気関連の節制ある食事は無理です(笑)。

函館に到着後、と言っても午後も遅い時間ですから、湯の川温泉に宿泊。天然掛け流し温泉付きの部屋でイヤと言うほど風呂に浸かり、日本酒をしこたま飲んで「半沢直樹」を見て(笑)やはり爆睡。日頃の疲れがたまっているんだと実感。翌朝、早い時間に朝食後、やはりひとっ風呂浴びて午前中のミーティングを終え、昼過ぎに台風で欠航が相次ぐ函館空港に向かったのです。ワシの搭乗予定の3時過ぎの三沢行きは「今のところ問題ありません」という涼しい答えに安心してラウンジでだらだらと過ごしたりメシを食ったり。予定時間の直前に「欠航」のアナウンス。おいおい、もっと早く分かるだろうこの天気。

こんな事もあろうかと前日JRもチケット予約していたので、ま、想定内と函館駅に向かいます。ところが、、、函館駅のみどりの窓口には本土行きの列車のチケットを求めるひとひと人の波。これじゃあせっかく予約していてもチケットを受け取ることが出来ないじゃ無いかとピンと来ました。おぉ、ひと気の無い五稜郭駅に行こう!
これが大正解。並んでいたのはせいぜい10人程度で、函館駅の数百人とは大違いで一安心したのでした。予約していたチケットは、運休が続いていた一連の本土行き列車の初めての運行で、指定席は全てキャンセルされ乗車率200%でのろのろと本土に向かったのでした。
わし?えへん、グリーンをゲットしていたのでグリーン車だけ指定席に座れるんです。二千円ちょっとをけちらなかったおかげで、予定より2時間遅れで新青森についても何とか座って居れたので助かりましたよホントに。結果、通常なら3時間程度で到着する八戸に5時間かけて、イヤ、ホテルを出て12時間も掛けて八戸に無事到着。見事に台風難民となったのですが、兄ちゃんのブログを見るに、あんな素敵な(!)ドラマを考えている暇も無かったわけですな(笑)。

で、本日翌日と青森でのいつもの書類めくり&画面にらめっこの仕事が待っているのでした。
この連休全然ドラマはありません(笑)。福岡の口腔インプラント学会に行くべきか迷ったあげくのこの所行、何の因果か。口腔インプラント学会に入会して20年以上。訳あって(話すと長くなるが)一度も学会に、あえて顔を出したことの無いワシに神様は別の試練を与えてくれたのでしたが。。。。


9月 13, 2013

一週間経ってしまった(;゜ロ゜)

前回ブログ更新してから1週間、あっという間に経ってしまった。では整理してみよう。

月曜、仕事終了後、インプラントメーカーと痛飲。
火曜、何事も無く忙しく一日過ぎたが、夜翌日のプレゼン資料をあわてて作る。
水曜、午後から来春スタートのプロジェクトK(笑)のいつもの打ち合わせ。その後、マスコミ懇談会へ。日本の歯科事情を分かってもらうため、国際比較などプレゼン。ちなみに朝日新聞の某記者はどういうスタンスで、将来どうしたくて、こう言う質問をするんだろう。少なくともワシの朝日に対するスタンスは10年前からの過去のアサヒなブログの通り(笑)。
木曜、忙しく仕事を終え、勤務医の来年開業に向けての相談をKSI氏と。

で、今日金曜日ですか。
オリンピックも非常にめでたいが、かつてはあれだけネガティブ報道を続けていたクセに手のひらを返した様な、、と腹立ちますね。おまけに成田に到着した滝クリ氏にあんなことさせるマスコミの最低な嫌らしさよ。遅々として進まない被災地復興と比較している向きもあるけれど、相手は在京役人だよ、賢く別口で行かなきゃ。
トルコの事件もなんかなぁ。警察は何か隠してないかい?

と盛りだくさんの数日。そんな中で、、、東京オリンピック誘致に執拗に反対工作を仕掛けてきた韓国。民間レベルのお馬鹿はほっとけば良いが、とうとう韓国政府まで福島近辺水産物輸入禁止措置となる。これは「放射能がいっぱいで、危ない国・日本」キャンペーンの一環だと言うことを日本の「朝日」とか報道しない(笑)。

今更ながらこの国の程度の低さをとやかく言う必要は無いが、問題は我が国の当局が何故、韓国あるいは支那に必要以上に及び腰なのか。韓国ごときに言われる筋合いは無いとハッキリ言えるエビデンスをご紹介しよう。

7月某日同日
東京の放射線量     0.03〜0.052マイクロシーベルト/時間
ソウルの放射線量    0.108〜0.154マイクロシーベルト/時間

反論なんてこれだけでも良いけれど、韓国人女性の甲状腺癌発症率は日本の14倍もあるわけで、危ない国はどちらかなのかは分かるというモノ。ウルルン島の南方海域に、事もあろうか核廃棄物を大量投棄したのは、、何を隠そう韓国ではないか。
だいたい、平昌冬季オリンピックの方がよほど危ない。彼の地は花崗岩の風化による生じるラドン濃度が環境基準を大きく上回る。しかしだからといって日本はそんなお馬鹿キャンペーンのような事はしない(笑)。しないことで韓国の下衆さを世界に知らしめれば良い。

韓国マスコミを観察するとディスカウントジャパン(如何に日本を貶めるか運動)が自分達の生き甲斐そして生き残る道だと洗脳されている異常さを垣間見ますね。そして、帝日の植民地時代はとても良かったと言った95歳の老人を、それに怒った30代の青年が撲殺。そしてその刑は懲役5年。反日無罪だからか?
この事からも、もうこの国は病気?だとかの域を出て、頓死寸前のICUが必要な重体国家と言わざるを得ない。そして、我が国にも、そんな国にうつつを抜かすように洗脳された韓流ファンが未だ大勢いることもまた我が国の問題と言わざるを得ないかも。




9月 07, 2013

クレバーサヨクに腹が立つ

米国から帰国していきなり飛び込んできたニュースの中に、「韓国の日本水産物輸入禁止強化」がある。たいした輸入額でもないし、あげくに栃木とか群馬とか入っているところを見ると、汚染の可能性のある水産物輸入禁止より、もっと大切なモノがあるようだ。この国の支那に勝るとも劣らない低い民度に今更騒ぐ必要は無いけれど、その背景にある明らかにただ単に風評をまき散らすことだけが目的のような反核グループの後押しがある事は表には出ていないようだ。韓国の目的は、まさにこれだろう。。

此処でふと考えると、GHQ仕込みの自虐史観から始まる日本の崩壊劇の張本人は実は日本人だったという話を何度もした。反核グループは今や中核派と同等の扱いになり、頭のおかしい「カルト山本」を国会に送り込んだおかげで、もはやこの国の行く末はどうなるのだろうと真剣に考えていたら、我がグループの新聞にこんな記事を見つける。
「この国は何処に向かっているのだろう」。。
おいおい、そっくりそのまま返してやりたい思いで涙がこぼれる。

イスラエルのパレスチナ略奪の歴史
しかしこれを今の価値観で否定するのか?
典型的なクレバーサヨクは、特殊なバイアスがかかった妙なグローバル視点を持つ。都合の悪いことはカルト山本と同じ「大きな力」で権力とウソにまみれている事になっていると信じて疑わない。
イスラエルの元高官が書いた・・という出だしがあるが、イスラエルという国がどういう国で何をしてきたのか全く理解されていないことを物語る。「飆(つむじ風)」というイスラエル部隊がパレスチナにどんなことをしていたのか知っているのだろうか?その時のそんな国の元高官が「日本の原爆は侵略の報い」等といけしゃあしゃあと言っていること自体に対して、無垢に信じて疑わないエビデンスを是非示して欲しいものである。
私はこの高官を知っている。どういうやつかね。イスラエルでこう言う事を言う奴がどんな奴なのか想像に難くないでしょう、だれだって。

やはり元を考えるに、この「侵略戦争」というやはり朝日毎日新聞が垂涎であるところのこの言葉、あるいは朝日の造語「慰安婦」「強制連行」等々これらを非常に上手くエセ正義の印籠に仕立て上げた「クレバーサヨク」がこの国をこれだけ無様にしていると言っても間違いは無いだろう。海外からの特異なバイアスのかかったニュースも都合の良いような物ばかりで、じゃあ、行ってきて見なよ、そう言う特殊環境じゃない所で「本当の話」を聞いてきてごらんよ。

しかし彼らは賢いので、机上で上手く振る舞うすべを、ワシらのようなぼんくらの何倍も持っていると言うことだろう。正直悔しいね。初めて「はだしのゲン」を読んだときの鮮烈な記憶は、何度も夢に出るくらい戦争の悲惨さを味わった。
では何故人はこのような戦いを選択したのか、大東亜戦争を本当に勉強する良い機会になり、学べば学ぶほど「はだしのゲン」の根底に流れている思想が、まさしくクレバーサヨクの思うつぼのサヨクっぷりに、後で驚愕したモノだ。まさに戦後の洗脳された価値観での審判。これこそ原爆の何百倍も恐ろしいなどと、君らは分からないだろう。

皆が望む本当の平和とは、今まさにワシが米国で経験した、そして幾度となく訪れた欧州で経験した、真の平和を求めるプライドとスピリッツと、そして勇気ある優しさなのだと、こいつらサヨクは死んでも分かるまい。
9条の前で拝んでいれば全てが救われるはずだからね。

あぁ、これでまたワシは色々な方面の、いい人達に嫌われる(笑)。


SF4日目、そして帰国


サンフランシスコ4日目は少しゆっくり目に待ち合わせをしてホテルを10時出発でのサクラメントデルタを通ってストックトンに向かいました。

アメリカ大陸というのは車で移動して初めてそのでかさを実感すると初めて分かりました。今までは点と点のイメージでしたが線と線で二次元的広さを実感するというわけです。行けども続くまっすぐな道と果てしなく続く平野、北海道とかそれどころじゃない。大平原の中に町が広がってきます。ここストックトンは人口約40万人の典型的なアメリカの地方都市ですか。郊外型ショッピングモールを抱えダウンタウンと新市街地が見事に分かれ当然アメリカですからメキシコ系移民の街や物騒な黒人街だとか。お金持ちはセキュリティのしっかりした本当にキレイな街に住み、そこから車で5分も走ればホームレスの集団がいるエリアとか、う〜んまさしくアメリカ。 

そんな街で開業しているDr.Kyのオフィスを訪れたのは昼を回った頃でしたか。カンボジア移民の彼の話を聞くと、いかにワシら日本人がどっぷりとうわごとのような平和に浸かっているか分かります。彼は子供のころカンボジア内戦でカンボジアからタイへと逃れ、アメリカが移民を受け入れるグループにたまたま入りヒューストンへ、そしてここストックトンまでの間、とにかく公費を使って兄弟皆勉学に励み無一文からここまでになったアメリカンドリームを見事に成し遂げた一人なのです。

ホームレスの通院中の患者のカルテ
詳細を聞きましたがあまりにすごい生い立ちとしかいえません。それほど自分たちの安穏さに慣れすぎたワシらがいいのか悪いのか。フィリピンで領有権を支那と争っている島にいつの間にか支那の建造物が出来たと今日に新聞にありました。
この世界の緊張を9条ごときであれこれ言っているワシラのバカさ加減に思わずはっとさせられる、そんなことまで考えさせられる彼の人生です。アメリカンドリームを称賛するわけではないし勝ち組負け組ととやかく言う必要もありませんが、その根底の根性はワシラが忘れかけていた気持ちなんだろうかと複雑になります。
そして、そんな彼を含む成功者達は、全く出費にしかならないホームレスのためのクリニックや食事配給所を作っていました。州や群の公的資金は全く当てにせず、社会的弱者のために基金を作り、しかも交代で彼らの診療にあたりもちろんボランティア。米国にも自分の自慢話ばかりする偉い先生は沢山居ますが、こう言う素晴らしい先生も居ると言うことですね。

帰国日、もう一度サンノゼのクパチーノまで車で足を伸ばし、土日休みで行けなかった本社アップルストアでみんなのお土産を買いました。本社ストア限定のグッヅをよく見るとメイドイン支那ですわ。・・・複雑ですな。が、T−シャツとかはエルサルバドルとかでちょっと安心(笑)。
最新のボーイング787で帰国の途についたのでした。

9月 03, 2013

SF3日目

午前中の早い時間に仕事で大切な野暮用を終え、さすがに午後からサンフランシスコお上りさん観光です。とは言っても、一昨日色々寄り道していたので、今日のメインは金門橋と魚市場ですか。八戸にも超有名な市が立ちますけれど、ここもさすがですね。金門橋もシステムは非常に古い設計ですけれど、今の今まで耐えてきた事を考えればシンプルなつり橋も悪くはないんだろうなと思います。まあ、魚市場といっても、小奇麗なショッピングモールなんで、日本的な市場を思うとちょっと期待は外れますが。。。

BOUDINのパンがキレイにならんで
市場を後にして、今度は不本意ながらチャイナタウンへ。ものすごい怪しい店が並ぶ中、ふと入った普通の食堂で軽食。焼きそばとかチャーハンとか食う。ホントにふつー。世界中どこに行っても北極圏でも中華ごはんの「味の素」味になんかハズレ無し(笑)。だから、どこに行っても意外とOK。

チャイナタウンから徒歩でユニオンスクエア周りの高級ブティックとかマーシーズデパ地下とか。ついでに日本食に行って晩飯。結構美味かったりして。日本酒も八海山とか飲んだりして。うんうん、アメリかな大味に飽きたらこれですね。
ちょい気をつけないと、ここから先はテンダロインエリア。ちょいと物騒なエリアに入り込まないように気をつけなければならないのがアメリカ。日本は本当に素晴らしいなと思うね。

明日はまたY氏のお世話になってストックトンまで出かけます。不動産バブルで破産した町がどうやって再生して行ったのか想像をはせます。その中で開業している歯科医師と、日本風に言うと「会合」です。楽しみ。

今日に一日充実してました・・・
ところで、寝酒を買おうと町をさまよいまして結局どこにも無し。欧州ならすぐに酒屋が見つかるんですが、アメリカはスーパーにもないしどうにも探せない。途中でお土産買うのに寄ったトレーダージョーズで買ってくれば良かったなぁ。。

9月 02, 2013

サンノゼ初日と2日目


31日の午後からサンノゼに向かいました。今回の旅の目的は実は2つあったんです。一つはNB社の「偉い先生優先」事件でお釈迦になったサンセバスチャンのセミナーの腹いせ(笑)。もう一つはもう20年前からインプラント関係でお世話になっているサンフランシスコ在住Y氏への表敬訪問。しかも今回は又、Y氏は素敵な企画を持ってきてくれた物だから行く甲斐もあろうかということ。サンセバスチャンの偉い先生達よりこっちのが勉強になるよ(笑)。まあ往復のビジネスチケットもマイルタダ券だからなお気が楽だけど。。

これは機内で先に書いているんですが、ここでワシの経験から来る情報を少し。ジェットラグ解消に皆さん色々なことをされると思います。今回のフライトは8時間、欧州線常連のワシは(笑)10時間以上のフライトじゃないと乗った気がしないが(うははは)時間よりも何よりも、

「地球の自転の方向に進むときは飯もそこそこにひたすら寝る」
「地球の自転とは反対方向に進むときは沢山食ってなるべく寝ない」

何時間乗ろうが、これがジェットラグに負けずに疲れない方法だと思いますよ。理由はよく分かりません(エヘン)。あくまでもこの10年の経験です。
とは言っても、アメリカ様に行くのは欧州よりラグがきつい。何時間時計を戻すとかの話じゃないからかな。昨年のマイアミの学会とか半日マイアミビーチのぬるい海に浸かってもボーーっとしてたものなあ。年に何十回もアメリカ様に出かけるなっちゃん先生とか凄いね。

サンノゼはアップルの本社とか行く予定です。シリコンバレーの本髄を探るのはパソコン歴34年のワシなら当然というところか(笑)。そんなワシがいつも言う、マイクロソフト最低・・の本当の意味は・・・(続く)いや続かない(笑)。

サンノゼに到着してまず最初に車で向かったのはアップルの本社前。全てが休みでだから何と言われればそれまで。次に向かったのがやぼ用でスタンフォード大学。2時間ほど用事をこなしたんたんですが、この学校の日本人留学生で一番有名なのが「最低でも県外」の鳩野郎でなんだかなぁ〜、がっかりですわ。広大な敷地のスタンフォードを後にして、こう言う環境で勉強したら皆素晴らしいだろうなと思ったんですが、鳩のおかげですっかりさめた。

スタンフォードを後にして向かったのはGoogle本社とコンピュータ博物館、フェイスブック本社(かつてのサンマイクロの社屋でなんかその変遷が物悲しい)。そしてオラクルの本社です。インテルやマイクロソフトは個人的事情でパス(笑)。ソフトウエアで食っている会社とはかくも大もうけするのかとびっくりですがそれが現実です。

シリコンバレー辺りをうろついた後はサンフランシスコ。最初に訪れたのはお上りさんっぽく、例のS字カーブの凄いところと、フルハウス(アメリカドラマ)の頭に出てくるお家の所とか。ベイブリッジ(現在通行止め)の下から眺めるジャイアンツ球場とか、そりゃもう車で行けそうなところはぜ〜んぶ回りましたが、さすがに疲れてきて、約束していた時間にY氏と合流して晩飯。魚介飯のチョップス、美味かった!帰ったら爆睡でした。

翌朝またY氏と約束の時間に集合。本日はナパ近辺の散策です。一番のメインはナパワイントレイン。いやぁ、これはいい。皆さんに超お勧め。インターネットで予約してください。3時間ちょっとの食事付きワイントレインを降り、ナパのワインを大人買い。この時分かったんですが、ピーロート輸入のパナメラというリーズナブルでおいしいワインがあるんですが、これがナパバレーの表記があるんです。これは間違いじゃないけれどちょっと・・・どうなんだろ。。。シャトーはストックトンの近くの超田舎で、実はナパのブドウを使っているだけじゃないの???ぴーろーとさ〜ん。

ナパの後、セントヘレナの温泉街を流して、山道をサンタローザに抜け高速で南下し、サウサリートで夕食後ホテルに帰りました。サウサリートはY氏に言わせると、昔の勢いはなくなってしまったとの事。おいしい店もないしね、とか言うけれど、何億もする借景のお家がうらやましい。景色いいんだろうなと(笑)。それだけだけど。。

明日から本番が始まります。世界のインプラントの潮流はいずこに・・・・・なんちゃって(笑)。






8月 29, 2013

HERZ定例会と言い訳潘長(笑)

昨晩は定例のHERZ会。20名程が集まり、お題目は「欧州水準の滅菌」についてでした。当院やなっちゃん、HRB先生とかすでにクラスBの滅菌システムを導入しているところはもちろん、院内感染のリスクを可能な限りなく減少させる為には何が出来るかという、非常に初歩的だけれど重要なお題目でした。今回お呼びしたのはシロナ。様々な局面でこの分野に精力的に動いているのは、欧州各社あるのですが、今年のケルンIDSでも特にシロナは精力的に動いていたのが印象に残ります。

ま、当たり前の話を再確認してどれだけの設備投資が必要なのかなど皆で議論しました。メーカーの一方的な話になりがちなのですが、白水貿易の同じクラスBオートクレーブリサとの共存も十分考えての内容なのでした。
その後皆で議論の続きをしに、会場の当院から繁華街までわざわざ繰り出し結局25時半のお開き。皆体力の塊です(笑)。




ワシがこのブログで糾弾したおかげで(爆)、バン事務総長は苦し紛れの言い訳を。「日本だけのことでは無い」だって。釈明じゃ無く「馬鹿言い訳」だね。良く言うよ、ウソの塊。だめだコリア。

28日の米国国務省の定例記者会見で、ロイター通信の記者がシリアの化学兵器使用疑惑と米国の軍事介入の質問時、民間人、子供等の非戦闘員の化学兵器殺戮が国際法違反云々なら、広島長崎への原爆投下と今回の軍事介入のつじつまは合うのか、正当性は?と言う質問が飛びだした。朝日毎日の記者は見習え!!
「米国が核兵器を使用し、広島長崎で大量の市民を無差別に殺害した事は、あなたのいう同じ国際法への違反だったのか?」
ハーフ副報道官はコメントを避けました。

これが歴史です。東京大空襲では原爆以上の非戦闘員の殺戮だってありました。韓国よ、支那よ、こう言う事実が歴史ですよ。1000年経っても、、とか言った現朴大統領よ、恥ずかしくないか。慰安婦問題とう朝日新聞のでっちあげに便乗して一儲け企む前に、今でも続く全世界に15万人輸出している韓国「性産業女子」が、公娼制度のあった70年前に強制的にとかあり得ないし想像も付かないし。支那の属国として1000年もの間美女を献上していた事実を元に「美女献上の恨」など韓国で聞いたこともないし。正しい歴史からは韓国のウソしか出てこないじゃん。








8月 27, 2013

こんな奴が国連事務総長かい

国連事務総長としては極めて異例なイヤ異常な、日本に対しての「歴史顧みる事が必要」「日本政府と政治指導者は自らを深く顧みて、国際的な未来を見通すビジョンを持つことが必要だ」など朝日新聞が泣いて喜ぶような「ふざけた発言」をするバンキブン(韓国名はあえて書かないヨン)なんぞ、要は貧しい歴史観しか持ち合わせていない「自国」の大統領あたりになりたいだけのロクでもないぼんくらじゃ無いのか。こうやって票を稼ぐことしか考えていないと見た(笑)。

こんなぼんくらを、国連のアジアの代表総長にした時点で日本は外交に負けていると言わざるを得ないわけで、本来多国間のジャッジをするべき国連事務総長が・・・・こう言う発言が異例なんじゃ無く「異常」だと、我が賢明なる日本人は気が付いているはずだ。

国連憲章100条:事務総長及び職員は国連(この機構)に対してのみ責任を負う国際的職員としての地位を損ずるいかなる行動も慎まなければならない。

ところが、この文言が読めないのか理解できないのか、精神的に「貧」な歴史観や国際感覚しかない韓国で、己の人気をあげるために反日を使おうというバカもの。実は以前彼は自分が主催したチャリティコンサートで日本海を東海と書いたパンフを配っている。もちろん韓国外交官時代は太陽政策を支持し北朝鮮大好き韓国人。というか、哲学もポリシーも無いただの木っ端役人かな。要するに己のためなら媚びるところにはとことん媚びる、そんな最低の奴なんですな。

そんな発言に日本政府は何と言っているか。「中立を守るべき立場の事務総長の発言として適切か確認したい」として在ソウル大使館を通じて事実関係の調査に乗り出したらしい。あまい!(笑)

まあ、但、韓国が反日で我が国に対してやいのやいの言っていることにいちいち反応すると言うことは、要するに彼らと同じレベルだと諸外国(朝日の言う諸外国じゃ無く本当の諸外国)から笑われちゃう。日本では全く報道されないが、韓国のいやらしさは多くの国で実証済みで、様々なアンケートでもっとも嫌な国民ベスト3の座は変わりそうも無いからね。ちなみにこの座の不動の主であるところの支那も韓国も日本の隣国という点で大笑い。だから一緒になっていちいち騒いじゃダメなんだね、ワシも猛省しよう(笑)。




静かに戦略を立て、某隣国達の命より大切らしいメンツをとことん叩き潰すには「半沢直樹」を呼んで来ての10倍返しがもっとも効果的だろう(笑)。

8月 24, 2013

怒濤の一週間だったなぁ

前回水曜日の投稿時、木曜の青森行きの予言通り、木曜は青森でしたが、その後次男坊の大学関係の大御所(笑)七戸TKD先生の元へ二人で出かけ、色々お世話になったにもかかわらず当日の飲み食いのお世話になりました。狭くて小さな町ですけれどみんな友達でアットホームで何処で飲んでいても楽しい素敵な町ですね。ガキの頃とは言えこういうところに7年住んでいたんだなぁ。。良い町で地域医療に貢献して穏やかに暮らしているTKD先生が、少し羨ましいと思いました。

本日土曜日は夕方から青森で会合です。明日朝は野球の試合です。体・・もつかな(笑)。

さて、高校野球も終わりました。今回花巻東の某選手に対する高野連の陰湿な警告は腑に落ちません。きわどい球を、あるいは自分の好球を待ってカットすることは高校生らしくないのか?その技術は素晴らしいんじゃ無いのか?こう言う事をすると反則をとるかもしれないよ、、という警告って、高校球児にとっては尋常無く複雑なストレスだろうに。こう言う部分をサヨクな朝日新聞が得意の正義ずらした意見を出さないのも何ともいやらしい。花巻東は審判に負けたような気がする。
このいやらしさを抱いて大人になって欲しくないと真に願っている一人として、高野連のじいさま共に「じゃあ聞くが、あなた方は今までどんな潔癖野球をしてきたかエビデンスを出せ」ってなもんです。スポーツの駆け引きまでとやかく言われた花巻東がとてもかわいそうでした。

新庄のスパイク各種・・ど派手(笑)
確かにスポーツの一つである野球を、日本の文化は「野球道」にまでもって行ったわけですが、それがじゃあ米国大リーグで賞賛されるとかそんなわけないよな。この間なんか、たかだか素人の練習試合で「スパイクの色が派手」と厳重注意された柄ちゃんなんか「ポカン」ですよ。レギュレーションに抵触ってか?
ま、こういう審判こそ今までの諸悪の根源ですが。クソ楽しくない根性論まで素人野球に持って来るなって言うの。あ、真面目にやっている人を非難してるんじゃ無いですよ。

さて、話は変わりますが。。

MOGI先生のブログでも取り上げられた青山氏の「米国の中国系韓国系社会の最終目標は同系大統領をつくる」はワシもみて背筋が寒くなった。ピューリタン系の米国社会で、涙ながらに各家庭を回り「日本人はこんなに酷い」という工作員を大量に送り出し、ウソと虚像だろうが大金を惜しげも無く使い議会で承認するところまでもって行く狂気の集団が、あながち一部米国社会を陰で支配して来ている以上、「そうなったとき本気で米国に守ってもらおうなどと日本は思うのか?」という原点に立って、国際的独立を早く実現するためにも憲法改正は急がなければならないだろうと不安に思うのだが、もらった平和でぼけている日本人の半分は、例えば湯川れい子さんのように「9条があったから日本は平和、尖閣はほっとけば良い」という、かつての我が国に尽くした強烈なDNAを持った有名識者とは思えないお馬鹿発言が、事もあろうか各方面から絶賛されるという。。。

我が国の未来永劫の平和と安全と幸福を本当に願う、ワシらと同じ思いの人々は、各界に大勢居るはずだと信じているのだけれど。。。。






8月 21, 2013

ここ数日

16日金曜日から連日の会合。遠く帯広から訪ねてきてくれたかつての勤務医のNTBR先生と2夜に渡って楽しい夜を過ごさせて頂きました。驚くような大量のお土産も頂き感謝です。ウチのスタッフも大勢参加しまして本当にありがたい後輩ですな。


スタッフナックン
伊知郎特性イカポッポ
日曜の夜は八戸の大花火大会で、昼過ぎからBBQパーティー。都合の悪かったスタッフを除いても30名オーバーの楽しい集まりになりました。恒例のHRB先生御用達極上肉を頂き、今回はプロの恒例みろく横町伊知郎マスターをお招きしての魚介類、そしてスタッフナックンの特性バジルトマトチキンと美味盛りだくさんで最高!月夜の花火も最高!宮里先生暑い沖縄から脱出してスタッフつれて来年は如何か??待ってます(*^。^*)。




ちなみに、これだけ飲み食いが続いても節制あるワシはシュガーコントロールとカロリーコントロールは何とかこなしていて、豆腐と葉っぱの毎日が始まった3ヶ月前からキチンと5キロはウェートダウンしています。エライ。ちなみに肉やら何やらはたらふく食ってますから(笑)。今月末の採血結果が楽しみです。



バジルトマトチキンチーズかけ


楽しさは此処まで(笑)。月曜、火曜は恒例の青森詣で。本業の仕事は少ししか出来ずいつもの書類めくり&画面にらめっこの2日間でした。加えて重要なお呼び出しが明日水曜日にかかっているので、書類整理やら点検やらで大わらわです。でもいつもキチンとしているからたいした事務仕事ではありませんでした。えへん。






8月 14, 2013

盆な日々

13日の午後、お盆なスタートはやはり先祖が眠るお墓からスタートです。今年両親が引っ越しをして、少し離れたところに(と言っても車で15分)行ったので、仏壇も引っ越したわけです。熱いけれど穏やかな盆が始まりました。先祖に手を合わせて近況の報告をすることが素敵です。
次男がそれに遅れて帰省。じいちゃんばあちゃんは大喜びでご馳走三昧。いや、久しぶりにすごい量のご馳走でした。

よく朝、とてもゆっくり起きだし、それでも午前のうちに三沢の親戚の新盆へ。従兄弟は自宅でスタンバイしているわけですが、なるほどひっきりなしに新盆見舞いがいらっしゃいます。従兄弟の携帯番号を聞こうと本人に尋ねると、自分は分からないからと娘に聞いてくれと。そこで彼の娘と並んで番号交換をしていると、明らかに回りから誤解されました。

帰り道、寺山ゆかりのいつもの不動神社へ。県南で最長寿だったケヤキの無残な切り株にまた心締め付けられます。ふと思い立ち、かつての我が家が50年前あった場所
に足を踏み入れると、、、、、、ワシが50年タイムスリップして、4歳のワシがそこで遊んでいるかのような錯覚にとらわれるくらい何も変わっていませんでした。それが良いことなのかそうじゃないかは分かりませんが、ふと幼少の記憶の中に近所の仲良しのお姉ちゃんのひどく貧しい環境や、だけど決して暗くは無いそんな毎日の映像が蘇ってきたのでした。
時々此処には来た方が良いような気が漠然とします。例えば今年のワシのように大きな目標とプロジェクトを成功させなければならない時とかね。。

さて、帰って来てから車庫整理をして、滝のように汗を流し、結局何をしたかというと、10年ほど前に買ったお散歩自転車の修理。これが結構きつかったけれど、、パンクしてたので直して何とか走れるようにあ
ちこち調整して、う〜ん、結局乗ってみると、風を切って非常に気持ちが良い。が、数日前の野球の練習の後遺症でまだ足が笑うし腰が痛いので思うようにはこげないが、、、止まったときの汗が半端ない。こんな時はバイクも自転車もだめだ(笑)。

夕方から両親の家に。BBQをしながら穏やかに今日が過ぎていきました。

ヒグラシの声が通る夕涼み過ぎた時間を悔
やむでも無く、、、、、おっ!

8月 11, 2013

怒濤の5日間

火曜の夜から始まった連日連夜の会合は、一時期正常に戻ったワシのガンマー値を多分大きく押し上げただろうが、めでたく昨晩土曜で終わり、本日日曜はお盆の準備やら何やらでお買い物とか野球の練習(笑)とか。
久々の練習は腰にきたものだから、さっきぶら下がり健康器のような懸垂マシン(笑)に長めにぶら下がっていました。結構腰痛にはこれ良いですよね。
高温多湿での野球の練習は、昔ならなんて事は無い量なのに、50も半ばに近くなるとそれなりきついですよ。ところが周囲の60オーバーの大先生方が淡々とこなしているのがすごいですね。

先般OKD先生と、「本気で自転車買うか」という話になりました。ロードタイプは山が苦手だから新郷村とか向かないから、マウンテンバイクのすげー良い奴が欲しい、、とか言うので、山上ったり下ったりも舗装道路の方が良いのだろうか、ならロードバイクじゃ無いか、、とか、酔った勢いで。
まあ、結論は、どうしてこんな高価なものを買ってしまったんだろうと言うくらい高価な自転車を買えば、この先真面目に乗るに違いないと言うことになり、近々少なくともOKD先生は買うでしょうね。しかしなぁ、50過ぎたおじさん達がマジキチではまったりするわけで、どれほどドーパミン出るのよ、うらやましい。

米空母ヨークタウン級の大きさで空母じゃ無い
海上自衛隊の新護衛艦「いずも」の進水をお祝いいたします。このネーミングの見事なわびさびにも通じる心意気が、かの国にはわかんないだろうねぇ。というかかの国の艦船名の下品さに気が付いている人も多いと思うが、例えば海自が日本の護衛艦とかに「徳川家康」とか「豊臣秀吉」とか付けるわけは無いのだが、かの国はへーきでそういうことをしちゃうところがすごい(笑)。だから揚陸艦「ドクト」とかケンカ売るような艦船が普通にある。要するに艦船名で威嚇しようと言うことね。よく吠えるよねぇ。弱いからかしら?

米国によって、広島長崎で非戦闘員の大量虐殺が行われた記念式典と言うのがいつも気にくわない。ましてや東京なら原爆以上の東京大空襲の犠牲者はどうなるのよ。米国じゃぁ、この歴史を教えていないって言うから驚いた。後ろめたいんだね。
しかもいつも悪いのは負けた日本だから、まあ、負けたんだから歴史上悪者になるのは分かるけれど、その国がサヨク正義面してこんな事をしているのがイヤなのだ。冷静に正確に史実は次の時代へと引き継いでいかなければ、また戦が始まっても負けるからね。二度と戦は起こさないし起きやしないと心底思っているだけだったり、9条を信じればそうなると考えているだけでは平和は得ることが出来ないと思いますよ。

気が触れているとしか思えない西に面した隣国達にもっと気を遣えと、北は北海道新聞から中央の朝日毎日、あるいは信濃毎日(シナノマイニチ・・・うははは)、面倒だから沖縄まで飛んで沖縄タイムスや琉球新報など反日新聞はヒステリックに国益のためという。
ま、もう良いけど現政権、気を遣って靖国参拝とか行かないとか、それじゃあ憲法改正など出来るはずも無い。保守の人間としては、もう結構しらけてるよね。







8月 06, 2013

末期的民度韓国

「日本人、体に良い福島産サクランボを食べろ」
放射能を絡めた韓国芸人暴言コントに韓国各紙「大喝采」

風評被害に苦しみながら、地元農業の復興に命がけで闘っている関係者の傷口に塩を塗るこの発言、韓国人に対して怒るとかの程度を超して、まさに末期的状況のこの国に哀れさえ感じますね。

旭日旗の本当の意味も分かろうとせず、というか、まるで聞く耳持たないまるで宗教的な洗脳を受け、全てが他人の所為で物事を解決しようとする最悪な思考回路は、実は韓国に「日本は異常な国だ」と言われても、世界の常識は韓国の非常識であると分かっているから、一定の知識人は相手にはしない。気が触れているのはあなた方でしょ?とばからしくて正面切っていったりはしない。旭日に関して日本政府が問題ないと言えば、「日本は正常な精神状態では無い」と韓国メディアは大騒ぎ。日本のメディアも同調するバカさ加減にやはりうんざり。よく考えて見よう。どっちが気が触れているか明白だね。

しかしこれが、歪曲された歴史観同様、執拗なロビー活動でどんなにいやがられようとも自分達を押し通す国民性で、ややもすると日本の大衆はしてやられたりするから、ちょっと悔しい(笑)。日本人のアホの代表は韓流ブームに乗る知的思考欠落グループだとどんなに指摘されても、まだ沢山居るから笑えないですね。

話は戻るが、この話題で笑えると言うことは、よほど民度が低いと言わざるを得ないだろうね。以前此処で韓国の民度の低さを検証したが、やはり本質は何も変わってはいない。韓国経済の要のサムスンは営業利益の2/3を稼ぎ出す携帯端末部門が3.5%減と失速している。見た目はそれほどでもないように見えてはいるが、ブルームバーグのアナリスト24人の予想平均を大きく下回ったのは、実は凋落の前兆では無いだろうか。

何度も言うが、これほど最悪に民度が低く、決してお金持ちでも無い、と言うか、たかられてばかりの極悪な隣人と、どれほど仲良くしなければ、この先我が国の未来に於いて一体何が起きると警戒するのか??
ワシは政治家じゃ無いから、全く分からない。






8月 03, 2013

八戸祭り真っ最中・・

前夜祭後夜祭も含め5日間にわたって行われている八戸三社大祭ですが、ねぶたやねぷたとはまたひと味違うお祭りを、多くの観光客も含めた皆さんが堪能していました。初日とか雨模様の薄ら寒い天気で、肝心の人出もいまいちだったのが、昨晩の夜間運航は物凄い人出でしたね。日本はなんて平和なんだろうと改めて感じます。本来秋祭りだったこのお祭り、子供が祭りの主役という所がワシは個人的には好きです。





ところで、、きな臭い話ですが、この平和な日本を尻目に、米国は最新情報を元にアラビア半島で活動する国際テロ組織アルカイダの工作員らが、米国など西側諸国に対する攻撃計画の最終段階に入ったと判断したことが、複数の米当局者の話から明らかになりました。またこの警告を受け、米国務省は2日、アルカイダが中東や北アフリカなど複数の地域でテロ攻撃を行う恐れがあるとする渡航警告を出しています。また米政府は念のため、4日に攻撃の対象となりそうな国の21の大使館と領事館を一時的に閉鎖することを決めました。

う〜〜ん、世界で何が起きようが、日本は9条があるから絶対大丈夫なんですよね。。


で、話は飛んで(笑)、最近韓国は支那に対する擦り寄りが目に余るのに気が付いていましたか?通貨スワップが我が国と終了し断末魔の韓国経済は支那韓の双方スワップ協定で日本円にして5兆7700億円を延長しています。これは韓国の通貨危機を抑止する目的以外何もありません。う〜ん、相手は支那なんだけれど。。。。(笑)ある日突然手を切る彼らの歴史を正しく認識するならば、清から韓国を救った日本の歴史経緯を正しく理解しなければ未来は無いね。


それよりも何よりも、韓国の大統領は、支那の伊藤博文暗殺現場であるハルピンに安重根の記念碑を建てませんか?だと。さすがの支那もびびったね。だって他国のテロリストの記念碑を自国に建てるか?普通。

言い換えれば、サウジ出身のビンラディンの記念補を彼によって暗殺された誰かの国に建てるようなもの。支那も韓国も反日歴史カードは金になるから手放さないとは思うが、さすがにこれは気が触れているとしか言いようが無いね。
慰安婦問題であまり金にならないと踏んだせいかどうかは知らないが、安重根でたかるすべをあれこれ考えているように見えて仕方ない。

ちなみに、東京新橋の駅で、若き安重根は夏目漱石にぶつかって「ごめんなさい」と片言の日本語で謝っているらしい。




8月 02, 2013

麻生氏の非難の背景

此処をご覧になっている賢明なる皆様ならおわかりと思うが、またしても言葉尻のつじつま合わせで大変な事になっているのかな。麻生氏の発言全文を見れば、前後の文脈から理解できる話として受け止めることは出来るだろうけれど、こう言う報道じゃ、庶民では無くマスコミに牛耳られている大衆は「そりゃひどい話だ」」となるだろうね。

要は簡単なことで、「ワイマール憲法は先進的な優れた憲法」だったがその中でナチスの解釈の問題でいつのまにやらナチス憲法とも言える風に変わってしまった。その本当の意味を知った上での改憲、、、そういう事じゃ無いの?言っとくけれど、擁護してる訳じゃ無い。

で、この事に関してマスコミ各社の記事を片っ端から読んでにやりとしたワシは変態か(笑)。もう反吐が出るくらい韓国の話やコメントばかり。ようするに他に騒いでいる人達があまり居ないと言うことでしょ。というか、この国は何処の国だと言わんばかりの韓国ニュースばかりじゃ、大衆迎合=韓国となっても不思議じゃ無いですね。
逆に嫌韓が物凄い悪いことをしているような報道姿勢も、実に面白い。常に国内で起きた事象のコメントは韓国のコメントと言うことに不自然を感じさせないくらいの、普段からの登場数なのであるよ。

ジブリの鈴木氏の「森と水が綺麗な国は侵略されない」「9条があったから日本は平和」等という脳天気なサヨク発言に対しても、韓国メディアの論評が載るあたり、もう気が違っているとしか言いようが無い。だいたい「森と湖の美しい国」と言った北欧の過去の実態はどうなのか知らないのでしょうね。
北極圏内のノルウエー、ホニングスボーグは、一昨年訪れました。美しい低木群と湖の町です。暖流のせいで北極圏内でも真冬の最低気温は八戸より暖かいのです。ノールカップへの道が1956年に出来てから夏場は観光客がひっきりなしに来ますし、キルケネスからの定期船の中継地点としても重要な港だったりします。
こんな美しい町が、ナチスドイツの侵略にあったのはもちろん第二次世界大戦時です。ドイツ軍の補給基地として重要な港になりました。美しい町は侵略されないんですか?
そういえば森と湖が美しいスェーデンは世界一の武器輸出大国ですなぁ。ドイツの支配下からですね。なんか、ジブリも何言っているんだか。平和ぼけはそっちじゃなかろうか。

グレンデールと姉妹都市の東大阪市。慰安婦像設置に賛同とグ市のHPに掲載。それを見た東大阪市は姉妹都市解消を考えている。HPに事実と反する適当なことを書いたり捏造したり整形したり(笑)・・・通常なら考えられないこの行為。ピンと来たら大正解です。
いつもの韓国のやり口ですね。米国グ市が如何に韓国人に牛耳られているかの象徴でしょう。あそこは米国じゃ無いんです。米国の中の韓国だと思って間違いないでしょう。米国も良い迷惑ですな。

中央大学の吉見教授。韓国や朝日から色々よくしてもらっている代表ですね(笑)。「慰安婦問題は捏造というバッシングが溢れている」事に危機感を覚え慰安婦問題の本当の話のサイトを立ち上げたと発表。
朝日の捏造はもとより、やはりこう言う人が居ることに大いなる違和感を感じずには居られない、お祭り2日目の八戸から発信です(笑)。