1月 06, 2021

新年明けましておめでとうございます

 
新年に入り、すでに6日が過ぎました。5日からの仕事始めも順調に進んでおりますことに、本当に感謝です。今年は、昨年から支那バイラスの負の遺産を引き継ぎ、ますます暗い年になるのか、それとも180度転換して、素晴らしい年になるのか、手探りとはいえ、ポジティブに捉えて日々過ごせたら良いなと思っております。

世界中に猛威をふるわせている、支那バイラス。経済損失は計り知れず、どん底にたたき落とされている人々も簡単な数ではないでしょう。しかし、死ぬかもしれないという恐怖は、他に沢山転がっているにもかかわらず、新たなリスクがこれほどまでに社会生活に影響を与えたのはとても珍しい事かもしれません。スペイン風邪をはじめ、人類は今までにも多くのバイラスの襲撃を受け共存共栄するすべを常に見つけてきました。支那バイラスも同じになると確信しています。

その肝心の出所の支那は、まるで他人事のように世界征服を狙い着々と事を進めているように見えます。支那から世界に広がったバイラス以上にPCR検査は68%しかない精度でも、天下の宝刀のように全世界に広まっているのも支那の思惑でしょうか。

しかし、我が国のマスゴミも全く報道しない支那の事実が次々と明るみに出てきているような気もします。AAA格付けの国営企業が倒産したり、大手企業の破産連鎖、国内消費の落ち込みはもちろん、我々日本人の想像を絶する格差社会(地方農村の1年分の収入は、大手支那IT 企業の半日の時給)と共産主義思想の弊害や隠蔽、秘密裏の粛清など、真の経済や社会が我々日本人には全く見えない状況が続き、いつ何時大爆発するかと、香港を見て思うのです。

我が国の中には、そんな支那のでたらめな情報を鵜呑みにして崇拝し、まだ取り繕うとしている与野党政治家や市民と言われる方々がごまんといる事実もまた、ネガティブ要素ではありますけれど、しかして、国体の元に集い未来を見据え我が国の美しい繁栄と平和を願う人々もまた数多くいることを忘れてはならないでしょう。

例年のように、世界を自由に行き来し、世界中の笑顔を目の当たりに見られるような日々が必ず来るだろうと信じて、今年もまた昨年以上に粛々とそして凜々と自分の仕事に励みたいと考えています。