金曜日, 5月 12, 2017

日本人で良かったと思わないのなら、、、

日本人で良かったと思わないなら、日本人はやめたらいかが??

朝日放送の嫌らしさよ。朝日の仲間だからね。
朝の情報番組で「日本人で良かった」ポスター事件の話がなにげに飛び込んできた。この話題の中心はポスターのモデルが支那人モデルであるというミスと、発注されたデザイン会社が素材集写真からこれを選んだ間抜けさ、とかが絡んだ話であるはずなのに、テレ朝制作会社は「日本人で良かった」というフレーズが気にくわないらしい。朝日に言わせればこれは外国人を排除する言葉らしい。素直に日本人で良かったと思うことはおかしな事らしい。じゃあ何か?このお父さんとお母さんで良かったという親子の絆や、この家に生まれて良かった、というのはほかの家を排除しようとする動きなのか?

日本人は素晴らしい、、と言うと非難され、日本人で良かった、、と言うと外国人に対してのヘイトなのだそうだ。スイスに何度も行っている。スイスは物価がすこぶる’高いのだがそのことを言うと彼らは、自国の産業を守るため仕方が無いのだと言い、そういうスイスという国に生まれて良かったと素直に言う。良いなぁと思う。民間防衛の基本姿勢はスイスならではで、各家には自動小銃や手榴弾、そして核シェルター、、、この国に生まれたことを誇りに思っているという。当たり前なのだ。

極左ブログスポットのLITERA等では、安倍政権という極右政権が「日本人すごいぞ」等をあおっていると卑猥な批判を繰り返すが、こんなことを平気で垂れ流すのは世界中で日本ぐらいのもの。まあ、こういう所やマスコミも含めて支那朝鮮人が核心にふれるお仕事している関係上、日本人を卑下することに何の抵抗もないことは確かか。批判を元に議論をすることは何もおかしなことではない。しかし、現左翼は目的がわからないのだ。この国を素晴らしい国にするためにはこういうことが必要だと言うことを全く言わない。批判をするための批判なのだ。ばか。

子供達が胸を張って「素晴らしい国」だ、そして「より素晴らしい国にしていこう」、この愛国リテラシーこそ必要なのであって、頭から否定する考察など意味が無い。その結果そこに暮らす国民は幸福なのだ、、という至極単純な民主主義国家論さえ否定するバカ左翼よ。おまえ達は何がしたいのだ?

ふふふ、わかっている。「個」だろ。「個」の集まりが国家である以上、国家を形成する「個」こそが重要なのだからと言いたいのだろう。しかしそれは平和ぼけから来る間違いだ。時間軸を無視して誰もいない最果ての地で社会から縁を切った「個」など生き続けてはいけないではないか。左翼のほころびとはそういうことなのだ。そして、歴史を振り返り考察すれば、自ずと答えが出るではないか。3000年前の人類が今の人類より劣っているわけがない。

ホント、腐ったマスコミを放置して、異臭騒ぎだけを起こすのはやめてほしい



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