木曜日, 11月 08, 2018

左翼記事(笑)

LITERAのド左翼記事が盛り上がっている。なぜだかわからないが、すばらしい?!(笑)。
「徴用工問題は本当に解決済みだったのか」
を読むと本気で気持ちが悪くなる。どんだけ韓流なのよ(笑)。そしてどんだけ韓国の捏造歴史感に心酔してるのよ(笑)。
LITERAのその他のWEB記事を愛読をしている方々に聞きたいが、あなた方の理想としている通りの社会ができあがると世の中は快適で幸せになれるのかしら。
安田会見を擁護したり国家の根幹に関わること自体を簡単に否定したり、何か、明治のアナキスト達の文面を思い出し末恐ろしくなる。
そもそも、日本という国がどうなれば良いのかという問題が全く見えてこない。知的好奇心をくすぐるとうたっているが、単なるゴロマキ記事でしかない。もう一度問うが、この国はどうなれば良いのだ??
何故、YES,ANDという理論展開が出来ないのだろうか???
かつて野党は、こんなころころとトップが変わる政治など信用できないと行き巻いていた。で、野党が与党になった。我が国は未曾有の大惨事になった。天災の話ではなく、政治的処理の問題と無能さだ。あきれるほど日本の経済力は地に落ち、未だかつてない最悪の政治を私たちは経験した。トップが変わらなくなった。独裁だと騒ぎ始めた。どんだけ頭悪いのよ。
そんなことは何処吹く風で、現与党を批判し攻撃する野党だが、どんな政党にもバカはいる。どうしようもないやつが間違って受かったりする。そこを攻めてどうしようというのか?そもそも重要な政策論争が出来ないくせに揚げ足ばかりをとる。この国をどうしたいのだろう。
なんていう事を、自身のブログで20年以上前から何度も書いていた私だ(笑)。与党自民党が素晴らしいなどと言っている訳ではなく、野党が腐りきっている以上、与党をなんとか応援しなければならない状況であることは皆さんよくわかっていると思う。かつての反体制的左翼正義がかっこいいと思われていた時代はとっくに終演している。明治維新が間違いであったのでは?と言う検証が出るくらい、実は革新的な事が正しいとは限らない。いや、保守の革新が必要であることは承知だが、韓国と国交断絶すら出来ない我が国の、なんとなくどんよりしたそして冷えていて変に賢い、、三島由紀夫が言っていた極東の小国に成り下がるのだけはごめんなのだが。







2 件のコメント:

Unknown さんのコメント...

yes andはやはり意図を知らないと日本人の考え方的に受け入れが難しいんですかね。特にお偉い方になればなるほど。院長の話を聞けて理解する為に噛み砕くチャンスを貰ってる自分たちは恵まれてるんですね〜。あっ。申し遅れました。中野大輝です。

kuma さんのコメント...

本当にありがとう、いいんだよ、芸名出さなくて(笑)。ボクらはこうやって良いベクトルに向かえてるんだと実感しましょう。ナイス。