木曜日, 7月 31, 2014

箍が緩む話・アーメン

このところ、比較的暑い夏なので、心も体も緩んできた。

先週末は兄ちゃん主催のスマイルな勉強会で頭を使い、昨晩はHERZな勉強会の納涼会も兼ねた集まりに、飲むわ、喰うわで、ここのところ適当に引き締まっていた体と気持ちが一気に緩んできているw。

面白いもので、あれだけコントロールしていた炭水化物をこの2〜3週間わずかながら摂取し始めると、あっという間に1キロ2キロは体重が増加するのが非常に面白い。この調子じゃ今年もあと22週しかないわけで、あれよあれよという間に緩く終わっちゃうなぁ。

こういうときには意識をちゃんとしなきゃね。
と言うことで、都知事の桝添って一体何者だろうと改めて思ってしまう記事がありました。何か喜び勇んで韓国に行って、告げ口しか出来ない大統領に会えて大喜び・・までは良いけれど、こんなことを言っていた。

「90%以上の東京都民は韓国が好きなのに、一部がヘイトスピーチをして全体を悪くしている」
「これ以上ヘイトスピーチが続けば東京オリンピックは中止する」

ふ〜ん。そうなんだ。

最近、あまりにも気が触れた韓国に、もううんざりして、あれこれ書くのはやめていたワシですが、これっていけないことかしら(笑)。じゃあここで一つネタばらし(笑)。
嘘も百回言えば本当になることを反日抗日で実践し、自分の立場をこんなことで上げようとしているゴミだめのような精神構造の国です。しかし、ではなぜキリスト教会が街の至る所にあるのか皆さんご存じかな?あるいはキリスト教系の新興ウリスト教(おなじみウリジナル国家だねぇ)とかもそうですけれどどうしてなのかワシもついこの間まで分かりませんでした。

韓国では、キリスト教の信者はその宗派を問わず(だから勝手な適当なのが色々出てくる)自身の収入の1/10を教会に納めなくてはなりません。これは結構な額です。ではなぜキリスト教が多いのかというと、朝鮮人民はは常に大きな国家に従属する道しか選んだことのない属国の歴史国家ですから、その支配階級差別は大変なものです。その疲れ果てた泥水を飲んでいる国を何とか自立させようと最初に動いた近代国家が日本でした。すでにその時、階級差別のないキリスト教に多くの韓国人が改宗していたことも事実ですが、彼らは持って生まれた特性で「ウリスト教」を作ります(笑)。

その結果、まあ、10人くらいの信者が居ると何とか喰っていけることに気がついたウリスト教神父や牧師が大量発生したと言うわけですね。ソウルではなんと5軒に1軒がなんかの教会ですから是非調べてみてください(笑)。
このすぐにキリスト系新興宗教を作っちゃう神経こそ、本来の宗教のもとで教えられる、モラルやマナーや道徳心というものが欠如した「ウリスト教」であることは間違いありません。船の事故を見て、若い命を見殺しにする痛ましい惨状を、もはや、死んでいたらしい(ホントかなぁ・・)謎の教祖様会長のせいにしてチャンチャン、テな具合で。

毎度ですが、、、、だめだろこんな国とつきあっちゃ(笑)。







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