木曜日, 8月 04, 2016

北のミサイル支那のスパム

新しい変換辞書を導入した。今までの辞書とまだ統合はしていないのでひどく使いにくいが、「支那」という変換単語がやはりない。この日本の異常な差別意識で満足しているのはいったい誰なんだろう。
高校生が近代歴史の試験で「支那」と書いたら不正解扱いされて、先生に「何が違うのか」と正しい質問と抗議をすると先生が言ったそうだ「支那は差別用語だから」
こういう人が人にものを教えている矛盾を誰も指摘しない。
実はヘイトスピーチ反対と騒いでいる朝鮮人支那人の大部分が日本人に対してヘイトスピーチをしているのだが。ワシは支那そばが好きだ、、、、ヘイトなのか?ワシは支那竹つまみにビールがたまらなく好きだ、、、ヘイトなのか?南支那海の緊張情勢、、、ヘイトなのか?
ヘイトな差別を作り出しているのは、何のことはない、差別が好きな左巻きの日本人なのだよ。


話がそれた(笑)。今こそ是非平和主義者の人たちに聞きたい。朝鮮からミサイルがぶっ飛んできた。EEZに落ちたのだが、秋田の男鹿半島からわずか250キロの距離じゃないですか。ここで操業している漁師さんたちにはなんて説明するのかしら。
朝日新聞の地図(下)では着弾地点をなるべく

遠く書いちゃう(笑)
やれやれの朝日新聞なのです。
安保法案改正を戦争法案といっている左巻諸氏に尋ねたい。自国を守るためには誰かが犠牲にならなければならないのはおかしいといっているのに、戦争したくないからの法案なのに、なぜ戦争法案なのかしら。
かつて、左巻政党は「ほら見ろミサイルじゃない、人工衛星だ」と小躍りした時期がある。日本人以外の民族はすべて聡明で嘘などつかず信じられるという前提が彼らには有り、日本人はそうではない最低の民族らしい。そんな教育の中に自国を愛する気持ちなど生まれるわけがないのだが、それが一つの共産工作の結果だったことに気がつくのに時間がかかりすぎたか。日本以外の他国ではあり得ない事だと認識しよう。

北朝鮮に対する安保理の意見採決が支那の反対でできなかった。国連とかこんなもんだろう。まあ、南支那海の事で支那がそれこそ自分勝手にぶち切れている証拠だろうな。外交とはそれぞれの国のまるで子供の言い争いが基本だということを日本もそろそろ学習して、憲法の見直しや自軍構築にとっとと目を向けるべきだと思う。

さてさて、またまた話は変わるが、、とんでもない数の支那からのスパムメールがHERZ会のメーリングリストに流れてきた。ブロックしているのだけれど、その数一時間に約100通、、、、あ、以前に比べればたいしたことないか。と暢気にはいられない。ふざけるな、来るもの皆オマケの添付書類つけて返信して削除してやる(笑)。ワシは戦う。

また話は変わって、、テレビを見ると都知事選後の内田幹事長がらみのコメンテーターで猪瀬氏がずいぶん露出しているが、政治資金で公民権停止の人じゃなく、ほかの自民現職が出てくるべきなのでは?小池氏に回った自民区議を首にする相談とか、もう見てられないし、現職若狭氏の処分とか、どうなってるの?
一族郎党まで自民党を首にするぞという恫喝に近いくだらない文書を内田氏が出したらしいが、すべての場面で、、、、なんかさ、、、、石原伸晃氏、、、男下げたなぁ。一喝できるのはあなたしかいないでしょ。残念だなぁ。安倍政権応援してるのに。

というまに、次のミサイルいろんなところから飛んできますよ〜。






0 件のコメント: