金曜日, 8月 16, 2019

終戦記念日に思う

相も変わらぬ自虐史観の正義感は我が国を幸せにするのか?
支那朝鮮を幸せにするのか?

終戦記念日。令和天皇はいみじくも「大きな反省」を仰せられた。それは我が国が侵略戦争をしたとかそういうことではなく、「戦争」自体に対するお言葉と受け止めた。戦争は大きな決断の元に迫られる手段である。その手段を選ぶにはそれ相応の理由があり、自国至上主義と批判されようが、自国の繁栄を未来せず何をするのか?というエゴイスティックな帰結を持つことが、左の人達は恥ずかしいのだという。そういう人達はハルノートの元、自分の子供を道連れに静かに死んでくれと言いたくなる。私なら自分が死んでも絶対に守る。武士道は日本人の心だ。

日本ほどの優れた教育の元で自由にものを考え発信することが出来る事と、同じだろうと憶測するのは、世界中を知らないと言っているようなものだろう。
アジアとは、支那朝鮮だけではない。朝日新聞の狂ったような朝鮮支那を擁護するだけの反日報道はもううんざりなのだよ。

かつてのビルマの首相「幾度もの対英戦争でどん底に落とされた時、アジアを救う指導者を待望しつつあり、ついにこれを大日本帝国に発見した。ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献をした日本への感謝を永久に記録することを希望する」

タイ元首相ー独立宣言から「日本のおかげでアジアの諸国は全て独立した。日本というお母さんは難産して母体を損なったが生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの諸国が米英と対等に話が出来るのは一体誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁を成した日本というお母さんがあったためである」

フィリピンの小さな村のお祭り「村を守るために命がけで戦ってくれた戦闘機に乗ってやってきた日本兵に、感謝の意を込めて毎年欠かさず皆で鎮魂します」

米国太平洋艦隊司令官「この島を訪れる諸々の国の旅人よ。故郷に帰ったら伝えてくれ。この島を守るために、日本人は全員玉砕して果てた。その壮絶きわまる勇気と祖国を思う心を」


こう言う歴史とその言葉は、戦争を美化しているに過ぎない捏造だと、戦後ワシらの教育は徹底的にこれらを否定してきました。しかし、真実です。悲惨ではない戦争はありません。その中に心の光を見つけて、私を捨て公の為に尽くした先人達に感謝せずには居られないでしょう。

韓国紙にかつて「日本人は正しい歴史を学ぶべき」という社説が載った。その内容は我が国の自虐歴史観に成り立つ捏造された、朝鮮と中国に対するプロパガンダとしての歴史であり、全く正しくはない歴史。それを鵜呑みにする日本人とは一体??そう、朝日新聞(笑)が糸を引く(笑)。


竹島ポピュリズムの影に、海軍配備とのこと。本来本当に領土なら、軍配備をして紛争地域にする理由が分からない訳で、日本人立ち入り禁止ともかさなって、まさしくウソの歴史がばれようとしているのを必死に防ごうとしている様子が笑えてくる。韓国国内では年間1万件を超える様々な反何々デモや集会や暴動が起きているのだが、それを日本人は知っているのか?
そのうち何パーセントが「NO JAPAN」なんだろうか。
むしろ、彼らのこう言う国民性を理解して、今日こそ、先の大東亜戦争を冷静に考える良い機会ではないですか。

サヨクの大好きないわゆる自虐史観は、日本人の精神の根底を揺るがして、モラルレスでマナーレスな酷い社会を形成してきたことはもう明らかです。

本日、合掌して、苦難はまだまだあるけれど、狭い国土にこれだけの人間がひしめいてもなお、素晴らしい国でありますと、英霊達を安心させてあげようじゃありませんか。(首相!なんで靖国に行かないんですか???)


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