水曜日, 9月 09, 2015

サヨク4倍の法則

独立国家としての自立を認めたくない反対集会を指揮するサヨクは、なぜ集会に集まった数の4倍をマスコミに流すのだろう?(笑)
主催者発表は、沖縄でも本土でもいつも4倍強であることに気が付いた諸氏は多いのでは(笑)。発表12万人、、、実は3万人とかね。で、なぜマスゴミは写真をフォトショップするのだろう(笑)。

ちなみに、初めてこの法案を戦争法案と呼び出した社民党に聞きたい。朝鮮と支那以外のすべての国が歓迎するこの法案は、緊張した今の時代の必要悪とも受け取られがちだが、純粋に我が国の平和は、他国の血で作り上げるべきだと考えているのだろうか。・・・考えているんだろうね。で、反対している人たちの多くは日本人ではない、国として反対している朝鮮と支那の人たちなんだと思っている。

日本の中に紛れている外国人優先なのだろうか。戦後混乱期の政策の失敗だろうな。無国籍人を沢山造ってしまった罰が今頃聞いてきているのかも。・・・しかしだ。

ちなみに、この法案に反対する医師歯科医師等医療従事者だが、えせ平和主義者ではないのか?医療従事者として国家の未来を考えるなら、口先だけの他人任せの平和がいかに危険か分かろうという物だが、共産党に操られているとしか言いようがない悲しさだ。


実はそういう集会にちらりと参加したことがある。教科書が赤旗じゃないか(笑)。テキストは昔のサヨクアジビラで、いかにもな全共闘時代の文章に笑みが漏れる。こう言う形で偏狭な理論を鵜呑みにしている連中がいるわけで、その中に医療従事者がいることが悲しいね。
まぁ、赤ひげの時代から、いや、安藤昌益の時代から、医療従事者には共産主義こそ正義という倫理観はあったけれど。実はこれが間違いだと周囲を見回す勇気を持っていない方々なのである。
ちなみにワシは、彼らの言うような素晴らしい未来が、彼らの言う通りにしていったとして、この国の幸福さ加減として全く想像が付かない。

小林よしのり氏の大東亜論を読んだ。非常に感銘を受けたが、氏はもともと反対派の彼らと同じように、今回の法案には反対をしている。が、意味が違う。

氏は憲法改正が先だと主張する。実はワシもその通りだと思うし、氏の言うように米国追従の政治家が多すぎてそれこそが正義だと勘違いしている者も多いのだ。憲法を改正して自国軍を正式に軍として機能させ、米国の傘から外れるために核を保有し、一定の緊張の中での安全保障を確約する自立独立国家の形態を早く実現して欲しいものだが。
支那と朝鮮が大好きで大好きでたまらない、共産党や社民党、民主党の一部とか、自民党にもいるけれど、、気が狂うだろうな、この考え方(爆)。だって、GHQが造った花畑の中で想像する未来だものね。






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