水曜日, 10月 23, 2013

帰国、即青森、中国人、アイルランド

無事ダブリンから帰国し、その足で家に帰らず青森の仕事に直行するあたり、ワシはワーカーホリックなのかと疑ったりして。今日の明日も青森でのお仕事です。帰って来てまだ本業をしていません(笑)。

アイルランドでいろんな人に出会ってちょっと聞いてみた日本人って?どう?
すると意外とみんな日本の事がスキ。結構安心したね。で、やはり嫌いなのは支那人だって。傍若無人で勝手すぎ、回りの迷惑顧みず好き勝手な事して、そして、、兎に角散らかす、ゴミでも何でもその辺に捨てる、これみんなやはり許せないらしい。
アイルランド、ダブリンは、日本と同じくらいゴミがないですよ。本当にキレイな町で驚きます。欧州でゴミが1番酷かったのはコペンハーゲン(笑)。酷かった(笑)。スイスはキレイ。高木の兄ちゃんが立ち寄ったパリは、30年くらい前に行ったけど、そうね、何か犬のウ○チだらけでもう大変。ずっと下向いて歩かないと十中八九間違いなく踏む。今はだいぶいいって聞くけどその時のイメージがねぇ。ホテルがシャンゼリゼのすぐ脇だったけど、部屋に帰ると何か臭うんで、、、ふと靴を見ると、あぁ〜〜〜。_| ̄|○
今はどうなのかしら。

この次のブログあたりから、何か勘違いしてる「支那の戦勝国気取りのザマ」を書こうと資料集めてますから、支那は覚悟するように(笑)。そういうのがスキでこのブログを注視している人は必見です(予告)。

アイルランドは本当に美しい国でした。300枚くらいとってきた写真中から、自分の好みで厳選したとっておきの写真を幾つか紹介したいと思います。ワシは「みち」が昔からそして今も、、とてもスキなので、あえて選んだこの写真。
ウイックロウマウンテンズ国立公園の荒涼とした空と雲もスキ。

(写真をクリックすると実物解像度の50%で見る事が出来ますよ、またGPSデータを入れてありますから、そういうアプリを持っていれば何処で撮ったかすぐ分かります)


そしてどうしても外せない、グランドカナルスクエアーの新しいダブリンらしい一コマ。

で、トリニティ大学の図書館。ダブリン紀行でも使ったこの2つの写真は、ワシらの知らなかったアイルランドを象徴していないかなぁ。。













よーく見てください、from兄ちゃん柿ピー(笑)&ベビーサラミあり




ギネスビールの旨さは此処でなければ絶対に味わえないとアイリッシュが自慢するだけのことはある異常な旨さに脱帽。サーバーをギネス本社が毎日洗浄に来るらしく、一日たりともアイルランドの水で洗わないと味が変わるのだと言います。本当にピュアですがすがしくクリーミーな泡なのにのどごしの感覚が鮮烈でコクとうま味が絶妙なんですな。

是非又行きたい国の一つになった訳です。


EAOの内容も、いつになく今回は特に素晴らしかった。米国の学会ではお目にかかれない内容。詳細はHERZ会でご報告いたします。

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